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2017年2月28日。
NHKのラジオ「すっぴん」で下水道の話題が出ました。
国内に埋まっている下水道管は全長46万キロ、
なんと地球13周分の長さだそうです。
そして下水道管を点検するためのマンホールは、1,400万個。
すごい数字ですね。

マンホールの蓋は各地で絵柄が違い、町歩きをしているときなど、
ふとそのデザインに目をひかれることがあります。
今、そんな各地のマンホールの蓋がマンホールカードとして配布されているんですって!
岡山のはこんな絵柄。

マンホールカード

至道工業は家の周りにある排水マスや下水管などの点検、清掃を行っております。
お気軽にお問い合わせください。


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2017.02.28 Tue l 至道工業関連 l コメント (0) l top
新しい年を迎え皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
株式会社至道工業は今年も社員一丸となって仕事に邁進致します。
旧年中に賜りましたご厚情に深く感謝申し上げますと共に、
本年も変わらずお引き立ての程よろしくお願い申し上げます。




2017.01.05 Thu l 至道工業関連 l コメント (0) l top
師走になりだんだんと寒さが増してきました。
冬の寒い時には水道管が凍結して水が出なくなったり、
水が凍って管の中で膨張し水道管が破裂することもあります。




外気温がマイナス4度以下になると水道管の中の水が凍ると言われています。
室外に露出している水道管や風当たりの強い場所、また建物の北側にある水道管には
保温材を巻いて凍結対策をしましょう。

2016.12.17 Sat l 至道工業関連 l コメント (0) l top
先日「日本遮熱株式会社」が主催する遮熱の講習会に行ってきました。
午前は遮熱の概念や様々な場所で活躍している具体例、未来への展望など3時間にわたる充実した講義でした。
午後はパネルを使って実際の現場の様子や施工方法などの説明です。

遮熱画像

最近では少しずつ耳にするようになってきた遮熱ですが、具体的にどのような仕組みで熱をさえぎるのか、
どのような効果をもたらすのかというのはあまり知られていません。
遮熱材は輻射熱を防ぎ、断熱材は伝導熱を防ぎます。
このように熱の防ぎ方がまったく違うのです。

そして大切なことは品質の高い素材を選ぶことと、正しい施工方法で取り付けることです。

遮熱にご興味のある方、またご質問のある方はご遠慮なく、至道工業へお問い合わせ下さい。


2016.11.18 Fri l 至道工業関連 l コメント (0) l top
岡山県在住で幅広く活躍されている日本画家の藤本理恵子さん
今回はその沢山の絵画の保管場所に遮熱シート「トップヒートバリアー」を選んでいただきました。

絵画保管庫外装 外観  絵画保管庫内装 内観

写真は建物完成後に撮影したものですが、壁の内側に薄い遮熱シートが張ってあります。
絵画の保管は湿度や温度変化に大変気を使われるそうです。
トップヒートバリアーの特性である輻射熱を防ぐことで室内の温度変化を抑えて、
絵画の保管に最適な環境となりました。


2016.10.20 Thu l 至道工業関連 l コメント (0) l top
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